⾈越桂や名和晃平、シャギャーン、中⾕ミチコ、松尾⾼弘らの新作設置 「第43 回丸の内ストリートギャラリー」

更新日:6月29日



三菱地所株式会社と公益財団法⼈彫刻の森芸術⽂化財団は、芸術性豊かなまちづくりを⽬指して、1972年より丸の内仲通りを中⼼に、近代彫刻や世界で活躍する現代アーティストの作品を展⽰するプロジェクト「丸の内ストリートギャラリー」を展開しており、今年50 周年を迎えるにあたり、このほど4 年ぶりとなる新作の設置や、⼀部作品の⼊れ替えを⾏いました。公式サイトでは、今回新作を展⽰したアーティスト4名のインタビュー動画の公開を本⽇6⽉28⽇より開始しました。


今回の「丸の内ストリートギャラリー」では、丸の内仲通りをメインに、近代彫刻の巨匠の作品や世界で活躍する現代アーティストの作品19点(現代作家による新作5点、継続作品2点、⼊れ替え作品12点)を展⽰しており、丸の内を散策しながらアート鑑賞を⾝近に体感していただけます。 ■「第43回丸の内ストリートギャラリー」実施概要

展⽰期間:2022年6⽉〜2025年5⽉(予定)

展⽰場所:丸の内仲通り、丸の内オアゾ前、⼤⼿町ビル

主  催:三菱地所株式会社

監  修:公益財団法⼈彫刻の森芸術⽂化財団

展⽰アーティスト:H&P.シャギャーン、アギュスタン・カルデナス、イゴール・ミトライ、キム・ハムスキー、草間彌⽣、ジム・ダイン、ジュゼッペ・スパニューロ、澄川喜⼀、ティモ・ソリン、中⾕ミチコ、名和晃平、パヴェル・クルバレク、バーナード・メドウズ、⾈越桂、ヘンリー・ムーア、松尾⾼弘、三沢厚彦、ルイジ・マイノルフィ、レナーテ・ホフライト *五⼗⾳順

公式サイト:https://www.marunouchi.com/lp/street_gallery/


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