

ニフレル開館以来初となる、“毒”にフォーカスした新ゾーン「どくにふれる」2026年3月18日(水)誕生!
DOKU DOKU しちゃう?インタラクティブな展示や学びの要素も満載 “こわい”から“すごい”へ。毒を「個性」として再発見 (株)海遊館が大阪府吹田市「 EXPOCITY 」で運営する、「生きているミュージアム『 NIFREL (ニフレル)』」では、 2026年3月18日(水) に、“毒”を持つ生きものたちの多様な能力(スキル)にフォーカスした新ゾーン「どくにふれる」が誕生します。 ニフレルでは、自然や生きものの神秘さや不思議さに心惹かれる“感性”を刺激し、「人を含む全ての生きものは多様で個性的だからこそ魅力的」というメッセージを展示を通して伝えています。 本ゾーンでは、「こわい」「危険」というイメージが先行しがちな“毒”を、生きものたちが生き抜くために獲得してきた“個性”として捉え直します。「こうげき」、「ぼうぎょ」、「もほう」、「むこうか」という4つに分類し、それぞれの生きものが命を守るために磨いてきたスキルを、直感的かつ体験的に紹介し、来館者の視点が「こわい」から「すごい!かっこいい!」へとガラッと変わるきっかけをお届けします。 約
3月2日


「ARTISTS' FAIR KYOTO 2026」開幕
ARTISTS’ FAIR KYOTO 2026 マイナビ ART AWARD 受賞速報! 京都府、京都新聞、ARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会は、歴史と伝統が息づく京都を舞台にしたアーティスト主導のアートフェア「ARTISTS’ FAIRKYOTO 2026(アーティスツ フェア キョウト)」(略称:AFK2026)を2026年2月21日(土)より開催します。 9回目を迎える本フェアは、次世代のアーティストが世に羽ばたくためのきっかけづくりとして、また来場者とアーティストとのダイレクトなコミュニケーションを生み出す新しいスタイルのフェアとしてアップデートを続けてきました。今回も「Singularity of Art(シンギュラリティ オブ アート)」をテーマに、ディレクター椿昇のもと、これまでのアートフェアの枠組みを超えた、新たなアートシステムの創造を促進します。 左から)ディレクター 椿昇、株式会社マイナビ 代表取締役 社長執行役員 粟井俊介、白簱花呼(優秀賞)、中西凜(最優秀賞)、Rebecca Drolen(リベッカ・ドロー
2月21日


若手アーティストの創作活動を奨励し、現代アートの未来を拓く登竜門「 ARTISTS' FAIR KYOTO 2026 マイナビ ART AWARD」開催決定
「ARTISTS' FAIR KYOTO 2025 マイナビ ART AWARD」 最優秀賞 本岡景太による作品群 アワードの審査委員に神谷幸江、牧口千夏、山本浩貴が新たに参加 本岡景太による個展「IMMANENT FOLD:図像と物質の内在的折り目」も臨済宗大本山 東福寺で開催 歴史ある京都を舞台にしたアーティスト主導のアートフェア「ARTISTS' FAIR KYOTO 2026」[略称:AFK2026](主催:京都府、京都新聞、ARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会)は、メイン協賛企業の株式会社マイナビ支援のもと、新しい芸術の創造に取り組む若手アーティストを表彰するアワード「ARTISTS' FAIR KYOTO 2026 マイナビ ART AWARD」[略称:マイナビ ART AWARD]を開催いたします。 「マイナビ ART AWARD」は、AFKに出品するアーティストを対象に、特に優れたアーティストを選出するアワードです。2022年より、株式会社マイナビ協力のもと、審査委員による専門的かつ公平な審査を通じて次世代の表現者を
2025年12月18日


臨済宗大本山 東福寺で現代アートが響き合う「AFK Resonance Exhibition」開催決定
臨済宗大本山 東福寺(方丈)2025年の様子 建築、庭園、創造が呼応する。東福寺の展示エリア拡張へ 歴史ある京都を舞台にしたアーティスト主導のアートフェア「ARTISTS' FAIR KYOTO 2026」[略称:AFK2026](主催:京都府、京都新聞、ARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会)は、2026年2月21日(土)~3月1日(日)まで、臨済宗大本山 東福寺(以下、東福寺)を舞台に、ディレクター・アドバイザリーボードとAFKゆかりのアーティストによる展覧会「AFK Resonance Exhibition」を開催いたします。 本展タイトルの「Resonance(レゾナンス)」は、「共鳴」を意味します。アドバイザリーボードとAFKゆかりのアーティスト、その一人ひとりが持つ創造性と東福寺という歴史的な空間など、さまざまな要素の響き合いを通して、新たな表現の広がりを生み出すという想いが込められています。 9回目の開催を迎えるAFKは、これまで継続的に若手アーティストの育成支援に取り組んできました。その成果として、過去に参加したアー
2025年11月20日


躍動する才能と新たなアートの潮流を体感する3日間「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2026」開催決定
国内外の若手アーティスト40組が京都国立博物館 明治古都館に集結! 鷹野隆大・笹岡由梨子がアドバイザリーボードに初参加、公募選考委員も新体制へ 京都府、京都新聞、ARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会は、歴史と伝統が息づく京都を舞台にしたアーティスト主導のアートフェア「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2026(アーティスツ フェア キョウト)」(略称:AFK2026)を2026年2月21日(土)から2月23日(月・祝)まで開催いたします。 本フェアは、次世代のアーティストが世に羽ばたくためのきっかけづくりとして、来場者とアーティストが直接対話する新しいスタイルの場として、9回目を迎えます。ディレクター椿昇のもと「Singularity of Art(シンギュラリティ オブ アート)」をテーマに掲げ、従来のアートフェアの枠を超えた新たなアートシステムの創造を推進しています。 出品アーティストは、アドバイザリーボード(若手アーティストを推薦するアーティスト)による推薦と公募により選出された、可能性溢れる若手アーティスト...
2025年10月23日


キックオフセレモニー。都市とアートとミライのお祭り「六本木アートナイト2025」
六本木アートナイト実行委員会は、2025年9月26日(金)から28日(日)までの3日間にわたり、六本木の街を舞台に「都市とアートとミライのお祭り」をテーマにした「六本木アートナイト2025」を開催します。 開催初日となる9月26日(金)は、キックオフセレモニーが六本木ヒルズ...
2025年10月5日


「六本木アートナイト2025」開催決定!今年の「RAN Focus」は韓国にフォーカス
六本木アートナイト実行委員会は、2025年9月26日(金)から28日(日)までの3日間にわたり、六本木の街を舞台にしたアートの祭典 「六本木アートナイト2025」 を開催します。「都市とアートとミライのお祭り」をテーマに、今年も六本木の街全体が創造のエネルギーに包まれます。...
2025年7月31日


富山・アートホテル「楽土庵」で、現代美術家・内藤礼「返礼」作品の公開を開始
《返礼》Photo by Nik van der Giesen 直島・豊島に続き、恒久設置作品としては3作目、野外に設置される作品としては世界初 株式会社水と匠が運営を手掛けるアートホテル「楽土庵」(富山県砺波市野村島645)にて、現代美術家・内藤礼のコミッションワーク「返...
2025年6月17日


「あなたも愉快な生きものだ!展」がパワーアップ!
4m超えの巨大な「ぞう」が出現し、ますます楽しくなりました 会期延長:2026年1月12日(月・祝)まで 大阪府吹田市「EXPOCITY」で(株)海遊館が運営する、生きているミュージアム「NIFREL(ニフレル)」では、人気絵本作家「tupera...
2025年5月14日


本日開催「 ARTISTS' FAIR KYOTO 2025」
臨済宗大本山 東福寺 京都府、京都新聞、ARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会は、歴史と伝統が息づく京都を舞台にしたアーティスト主導のアートフェア「ARTISTS'FAIR KYOTO 2025(アーティスツ フェア...
2025年2月28日
