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INFORMATION



スペシャリスト制作による一点物のアートプロダクト。 国内初披露のアート照明から

虹色の色彩を放つプリズムジュエリーまでギフトにもおすすめのアイテムを豊富にラインナップ


株式会社ルーセントデザイン(本社:東京都中央区 代表取締役社長:松尾 高弘 以下:LUCENT)は、東京建物京橋ビル1階のBAG-Brillia Art Gallery-(バッグ ブリリア アート ギャラリー)の展示スペース「+1」で『Takahiro Matsuo “Light Crystallized”』を開催しています。

さらに同時開催として、展示スペース「+2」では、アートブランド+スタジオ “EMISSION” のギャラリーショップもオープンしています。

EMISSIONは、光のアーティスト松尾高弘がディレクターとして率いるアートブランド+ス

タジオとして2020年にスタートしました。EMISSIONが提案するのは、光の輝きを結晶化するようなアートプロダクト。軽やかで透明なプリズムの色彩と輝きを生み出すプリズム光学樹脂や、希少なクオーツガラスなどによる独創的な作品は、特別な空間や日常に上質な輝きを与えます。

今回のポップアップでは、インテリアからジュエリーまで、ここだけしか見ることができないアートプロダクトを揃えています。どんなシーンにも馴染み、美しい輝きと透き通った光の質感が印象的なインテリアアートやジュエリー。自分へのご褒美やクリスマスのギフトにおすすめです。


「+1」 Takahiro Matsuo “Light Crystallized” | 「+2」 EMISSION ポップアップ

会期:2022年11月23日(水・祝)-2023年1月22日(日)

会場:BAG-Brillia Art Gallery-

   〒104-0031 東京都中央区京橋3丁目6-18 東京建物京橋ビル1階

時間:11:00-19:00(定休日:月曜)

※年末年始の12月30日(金)-1月3日(火)、1月10日(火)は休館。また祝日の1月9日(月)は開館(翌日振替休)

入場料:無料



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京都の伝統とともに歩んできた歴史的建造物で、

世界で活躍するアーティストと若手アーティストらによるアートの饗宴


歴史ある京都を舞台にしたアーティスト主導のアートフェア「ARTISTS' FAIR KYOTO 2023(アーティスツ フェア キョウト)」(主催:京都府、京都新聞、ARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会)は、真宗大谷派(東本願寺)とのご縁をいただき、名勝「渉成園(枳殻邸)」(東本願寺飛地境内地)を舞台に、若手アーティストを推薦する「アドバイザリーボード」らによる展覧会を開催いたします。


「渉成園(枳殻邸)」は、東本願寺から東に約200m ほどに位置する東本願寺の飛地境内地の池泉回遊式庭園です。池の周囲には四季折々の花と京都タワーも望める、国の指定名勝です。そんな趣のある庭園に展示されるのは、本イベントのディレクターを務める椿昇をはじめ、池上高志、加藤泉、名和晃平、やなぎみわら国際的に活躍する13組のアーティストと若手アーティスト9組による作品です。


通常は非公開の茶室や書院などの歴史的建造物の貴重な空間で、現代アーティストたちの作品を展示いたします。京都の伝統とともに歩んできた会場を巡りながら、日本を代表する現代アーティストと若手アーティストによるアートの饗宴をお楽しみください。



渉成園(枳殻邸)

東本願寺から東に約200m ほどに位置する名勝庭園「渉成園(枳殻邸)」(東本願寺飛地境内地)。

1641(寛永18)年に三代将軍・徳川家光から当地(約1 万坪)が寄進され、石川丈山の趣向を入れた作庭がなされました。庭園には四季折々の花が咲きほこり、変化に富んだ景観は「十三景」と称されています。1936(昭和11)年には、文人趣味にあふれる仏寺庭園として、国の名勝に指定されています。 ■イベント情報 ARTISTS’FAIR KYOTO 2023

会場:

京都府京都文化博物館 別館(京都市中京区三条高倉)

京都新聞ビル 地下1階(京都市中京区烏丸通夷川上ル少将井町239) 

渉成園(枳殻邸)(京都府京都市下京区東玉水町)


日程:

京都府京都文化博物館 別館、京都新聞ビル 地下1階:2023年3月4日(土)・3月5日(日)

渉成園(枳殻邸):2023年3月4日(土)-3月12日(日)

※渉成園(枳殻邸)での若手アーティストによる展示は、2023年3月4日(土)・3月5日(日) のみ


時間:

京都府京都文化博物館 別館、京都新聞ビル 地下1階 / 10:00 ~ 18:00(最終入場17:30)

渉成園(枳殻邸) / 9:00 ~ 17:00(最終入場16:00)


URL:https://artists-fair.kyoto/


入場料:

京都府京都文化博物館 別館: 一般 1,000円/ 大学生 500円(要・学生証)/高校生以下 無料( 要・学生証)

渉成園(枳殻邸):一般 2,000円/ 大学生 1,000円(要・学生証)/高校生以下 250円(要・学生証)

京都新聞ビル 地下1階:無料 

※2023年3月6日(月)以降の渉成園(枳殻邸)会場の入場料に変更はございません。

※未就学児は無料。(要保護者同伴)

※障がい者手帳等をご提示の方と付き添い1名までは無料 広報素材はこちら

 

池上⾼志、⼩⾕元彦、やなぎみわら、新メンバー5名がアドバイザリーボードに参加。

美術展とアートフェアをボーダレスに展開する、刺激的なフェアが再始動


京都府、京都新聞、ARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会は、歴史ある京都を舞台にしたアーティスト主導のアートフェア「ARTISTS' FAIR KYOTO 2023(アーティスツ フェア キョウト)」を開催いたします。


本イベントは、次世代のアーティストが世に羽ばたくきっかけづくりとして、また来場者とアーティストとのコミュニケーションを生み出す場としても好評をいただき、これまでのアートフェアの枠組みを超えたフェアとして6回目を迎えます。


まだ見ぬアートシステムが生まれる事を願い「Singularity of Art (シンギュラリティ オブ アート)」をテーマに、ディレクターに椿昇、若手アーティストを推薦するアーティスト「アドバイザリーボード」には、池上⾼志、⼩⾕元彦、やなぎみわらを新たに迎えた総勢16組が並びます。


出品アーティストは、アドバイザリーボードと公募により選出された可能性溢れる若手アーティスト40組。メイン会場は、京都府京都文化博物館 別館、京都新聞ビル 地下1階に加え、東本願寺の飛地境内地の庭園「渉成園(枳殻邸)」が展示会場に決定いたしました。この趣のある3カ所のユニークヴェニューで、ペインティングからテクノロジーを駆使したインスタレーションまで、多種多様な表現手法の作品を展示・販売します。


また、前回に続きメイン協賛企業の株式会社マイナビ支援のもと、新しい芸術創造に取り組むアーティストの活動を奨励するアワード「ARTISTS' FAIR KYOTO 2023 マイナビ ART AWARD」も開催。さらに、メイン会場を起点に京都の街中に展開するサテライト会場や若手批評家育成プロジェクトも継続いたします。

さらに加速する、美術展とアートフェアをボーダレスに展開する刺激的なフェアにご期待ください。


ARTISTS’ FAIR KYOTO 2023

日 程:2023年3月4日(土)・3月5日(日)

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