2021年も「Singularity of Art (シンギュラリティ オブ アート)」をテーマに、ディレクターには椿昇、若手アーティストを推薦するアーティスト「アドバイザリーボード」には、名和晃平、塩田千春、加藤泉らをはじめ、第一線で活躍するアーティスト陣17名を迎えます。それぞれ異なる視点からのキュレーションと公募により選出された可能性溢れる若手アーティストは42組※(10月30日時点)。メイン会場は、趣のある京都のユニークヴェニューをエキセントリックな展示空間に変え、ペインティングからテクノロジーを駆使したインスタレーションまで、多種多様な表現手法の作品を展示・販売します。