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INFORMATION


クライアント:AWRD(株式会社ロフトワーク) 2020年は、世界中で流行する新型コロナウイルス(COVID-19)の影響により、世界中の主要都市で医療用のマスクの需要が高まると同時に「マスク不足」が深刻な社会問題となりました。この事態を受け、AWRD(株式会社ロフトワーク)は変わりゆく世界と深刻化する課題に対し、この状況をよりよい未来をつくる「チャンス」に変えていくため、日々「必需品」となっていくマスクをテーマにあらゆるタイプのマスクのアイデアをグローバルに募集する「Mask Design Challenge 2020」を開催しました。


本プロジェクトの、ブランディング、作品応募に繋がる活動として、プレスリリースの作成、配信、メディアリレーション、レポート作成など、さまざまなコミュニケーションを支援しました。

・アワード開催日程:2020/03/17〜2020/04/9

・プロジェクト期間:2020/03〜2020/05

・支援内容:広報プランニング、プレスリリース制作、配信、メディアリレーション、レポート

>>詳細ページへ プロジェクトで行ったこと


刻々と変化する世界の新型コロナウイルス感染状況にタイムリーに対応していくために、本プロジェクトは迅速に行う必要がありました。広報では、広報プランニング、プレスリリース制作、配信、メディアリレーション、レポートなどプロジェクトに伴走するかたちで一連のコミュニケーション活動を支援しました。


広報プランニング、プレスリリース制作、配信、メディアリレーション、レポート



コロナ禍での対応

新型コロナウイルス(COVID-19)の影響により、表彰式はライブストリーミングで配信しました。「未来のマスク」のプロトタイプお披露目から受賞者、審査員のコメントを世界に向けて生配信しました。 【開催レポ】世界24カ国から集結!未来を変えるマスクとは?「Mask Design Challenge 2020」表彰イベント

掲載実績 期間中、約60媒体のメディアに掲載されました。 ▼メディア掲載(一部) Yahoo!ニュース:あなたが考える未来のマスクとは? FabCafeがアイデアコンテストを開催


ほか多数

Keywords: #COVID-19,#グローバル,#マスクデザイン,

 

クライアント:株式会社100percent

株式会社100percent ( 本社: 東京都品川区 代表取締役社長: 坪井信邦) は、2019 年10 月下旬より「TG glass( ティージーガラス)」の発売を開始しました。TG は、台湾玻璃工業( 台湾ガラス) が創設したテーブルウェアブランドです。世界の第一線で活躍するプロダクトデザイナーの深澤直人氏を迎え、台湾の文化機関 Xue Xue( シェイシェイ) 社が両者のクリエイティ ブ・コンサルタントを務めています。株式会社 100percent は、国内総代理店を担います。台湾から発信する世界の定番を目指して、TG の独自のブランドイメージを作りこみ、デザインに落とし込むことで、「TG glass」は完成しました。

日本上陸にあたらり、日本輸入代理となる株式会社100percentよりPRの依頼を受け、ブランディング、購入に繋がる活動として、プレスリリースの作成、配信、メディアリレーション、SNS活用など、さまざまなコミュニケーションを支援。

プロジェクト期間:2019/10〜

・支援内容:広報プランニング、プレスリリース制作、配信、メディアリレーション、展示会サポート、SNS運用



プロジェクトで行ったこと


TGは世界3大ガラスメーカーの一つの大企業です。これまでBtoBが主流だったビジネスにあらたにBtoCを取り入れることは、より広い方々へ向けてのブランディングの向上へも繋がります。OEMをメインとしたものづくりが多かった台湾製品が世界の深澤をデザイナーに迎え、台湾発のものづくりで日本へ販路を広げました。

広報では、広報プランニング、プレスリリース制作、配信、メディアリレーション、展示会、営業サポート、SNS運用などプロジェクトの一員としてコミュニケーション活動を支援しました。


広報プランニング、プレスリリース制作、配信、メディアリレーション、展示会・営業サポート、SNS運用



掲載実績


▼メディア掲載(一部)

新聞『日経MJ』、雑誌『VOGUE8月号』、雑誌『芸術新潮』、雑誌『LiVES』


ほか多数

Keywords: #プロダクト,#テーブルウェア,#深澤直人,

 

クライアント:京都府

アーティストが企画、運営、出品する、全く新しいスタイルのアートフェアとして、2018年に誕生した「ARTISTS’ FAIR KYOTO」(以下、AFK)。重要文化財の近代建築や街中に残る工場跡などに、国内外で活躍する旬のアーティスト、そして彼らが選ぶ注目の新進若手アーティストたちの作品を展示し、「エキセントリックな空間でアートを買う」という、刺激的な体験を提供してきました。 2020年2月末からの開催に向け、プレスリリースの作成、配信、メディアリレーション、記事出稿、レポート構成など、さまざまなコミュニケーションを通してブランディング、集客に向けて活動を行っていきました。 ・イベント開催日程:2020年2月29〜3月1日 ※ 2020年のメインプログラムは、新型コロナウイルスの感染症拡大防止のために急遽中止が決定。サテライトイベントの「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2020:BLOWBALL」のみが開催(一部規模縮小、中止)。 プロジェクト期間:2019/10〜2020/03 ・支援内容:広報プランニング、プレスリリース制作、配信、メディアリレーション、レポート構成 >>詳細ページへ(https://artists-fair.kyoto/

プロジェクトで行ったこと

3回目を迎えるAFKは、参加アーティストやそれを推薦するアドバイザリーボードを含め過去最大の出展数となりました。作家もフェアに合わせて作品制作をおこなっていました。

広報では彼らのリアルタイムな情報とそれをとりまく状況をすくい上げ、情報露出のスケジューリング、プレスリリース作成・配信、メディアリレーション、会場アテンドなど一連のコミュニケーション活動を支援しました。


広報プランニング、プレスリリース制作、配信、メディアリレーション、レポート構成


コロナ禍での対応 世界中で広がるCOVID-19(新型コロナウィルス感染症)の影響を受け、AFKも開催直前に中止を決定しました。しかし、すでに会場設営は完了し作品も展示されている状況でした。それを受けて、設置の終えた会場のみを撮影し、公式レポートにて会場の様子をお伝えすることを決定。メディアの方には、規模を縮小しながらも開催したサテライトイベントの「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2020:BLOWBALL」を重点的に取材いただきました。 掲載実績 期間中、約150媒体のメディアに掲載されました。 ▼メディア掲載(一部) 美術手帖:ARTISTS’ FAIR KYOTO 2020、メイン会場中止でサテライトイベントのみスタート CINRA:椿昇×松倉早星 反逆のアートフェアが描こうとする京都の未来図 TOKYO ART BEAT:いま京都でアートを見るなら。「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2020」サテライト展8会場まとめ The Japan Times:Artists' Fair Kyoto 2020 IMAオンライン:美術展とアートフェアの境を取り払った新感覚アートイベント「ARTISTS’ FAIR KYOTO 2020」 One Story:想像を超える展示空間で、アートを見る。買う。[ARTISTS’ FAIR KYOTO 2020/京都府京都市]

ほか多数



 
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