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INFORMATION


僧侶に加え、吉田尚弘(生物地球化学者)、米田年範(SREU)、中村明珍(農家・僧侶)ら多様な講師陣を迎え、山口別院にて開催。


浄土真宗本願寺派が主催する現代版寺子屋「スクール・ナーランダ」。僧侶、科学者、芸術家など多様 な分野の講師が集い、毎回予想を超えた化学反応が起こる学びの場です。第6回は、2022年2月12日 (土)・13日(日)の2日間、山口市の山口別院にて開催いたします。


かつて日本を大きく変えた「明治維新」のうねりを作りだした山口でのナーランダのテーマは、 「不易と流行」。

今回の講師は、「社会的共通資本」を提唱し、近年再評価が高まる経済学者・宇沢弘文の長女で内科医の占部まり、元・銀杏BOYZギタリストで、現在は山口で農家・僧侶として暮らしている中村明珍、 地球環境の変動や生命との相互作用を研究している生物地球化学者・吉田尚弘、古着をアップサイクル したコレクションで注目を集めるブランド「SREU(スリュー)」ディレクター米田年範、そして浄土真宗本願寺派の僧侶・赤井智顕と福間義朝とともに、今また大きな転換期を迎えている世界の中で、なにをどう変えたり、守ったりしていったらいいのか、多様な講師陣と共に考えます。


未来が見通しづらい時代の中で、心の軸を作り、行動していくためのヒントとなる智慧や人 との出会いが得られる場、「スクール・ナーランダ」をこの機会にぜひ体験してください。


日時:2022年 2月12日(土)・13日(日)

ライブ配信:10:00〜15:45

オンラインディスカッション:16:00〜17:15

配信会場:本願寺山口別院(山口県山口市小群花園町3-7)

対象:

《YouTubeライブ配信参加の方》年齢制限なし

《YouTubeライブ配信終了後オンラインディスカッション参加の方》15歳~29歳まで

定員:

《YouTubeライブ配信参加の方》定員なし

《YouTubeライブ配信終了後オンラインディスカッション参加の方》各日20名程度

参加費:無料


配信URL:

※当日定刻になりましたら、事前申込不要でライブ配信いたします。


《YouTubeライブ配信終了後オンラインディスカッション参加の方》

※講師の先生方も交え、参加者同士での意見交換を行います。

次の申込方法から、事前にお申込みください。追って参加に必要なZoomURL等をご案内します。

オンラインディスカッション参加申込締切:2022年2月10日(木)正午

◎Peatixでディスカッション参加お申込みの場合は、お1人ずつお申込みください。


広報素材はこちらから https://bit.ly/3zEK5Oa



 

一般非公開エリアも展示会場に。1200年の歴史を誇る清水寺で、

国際的に活躍するアーティストの代表作から新作までを一挙公開


歴史ある京都を舞台にしたアーティスト主導のアートフェア「ARTISTS' FAIR KYOTO 2022(アーティスツ フェア キョウト)」(主催:京都府、京都新聞、ARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会)は、2022年3月5日(土)から3月13日(日)まで、世界遺産の清水寺を舞台に、若手アーティストを推薦する「アドバイザリーボード」による初の展覧会を開催いたします。

清水寺の西門、三重塔、経堂(重要文化財)、成就院(重要文化財・一般非公開)の4箇所を中心とした会場では、本イベントのディレクターを務める椿昇をはじめ、加藤泉、塩田千春、名和晃平、宮島達男ら国際的に注目を集める14組のアーティストが参加、代表作から新作までの作品が一堂に会します。


1200年もの歴史を誇る清水寺の会場を巡りながら現代アートを鑑賞できるスタイル

は、五感を通して空間、アートを感じていただけるので、普段とは異なる特別な鑑賞体験となるでしょう。歴史的建造物の貴重な空間で、日本を代表する現代アーティストたちの共演にご注目ください。 メイン会場:2022年3月5日(土)・3月6日(日)

清水寺会場:2022年3月5日(土)ー 3月13日(日)


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世界24国、応募総数204点から選ばれた受賞プロジェクトを一挙公開!


FabCafe Global と株式会社ロフトワークは、循環型経済をデザインするプロジェクトやアイデアを世界から募集するアワード「crQlr Awards (サーキュラー・アワード)」の受賞プロジェクト63点を発表しました。


本アワードでは、循環型経済をデザインするグローバル・アワードとして「名声ではなく、行動のためのアワード」「直線型ではなく循環型の評価を行う」「グローバル視点を獲得する機会」の3つを掲げ、循環型経済の実現を目指す大規模なプロジェクトから計画中のアイデアまで幅広く募集。約2 ヶ月半の募集では、企業や団体、スタートアップ、デザイナーなど世界24カ国から204プロジェクトが集まりました。


審査は、「SPACE10」の共同創業者のGuillaume Charny Brunetや森美術館特別顧問の南條 史生、Circular Initiatives&Partners代表の安居 昭博ら国内外のクリエイターやプロフェッショナル19名を審査員に迎え、生活、環境、経済に寄与するサーキュラーなアイデア・プロジェクトを選出。選ばれたプロジェクトは、優劣を定めず、審査員が設定した賞をはじめ事務局が発行する認定証とブランドキットが授与されます。また、2021年12月1

日と12月2日に開催されるオンラインイベント「crQlr Summit 2021」では、受賞者、審査員によるクロストークを展開します。

詳細に関しては、下記サイトをご覧ください。 詳細URL:https://crqlr.com/ja/announce/ ▼広報素材はこちらから https://bit.ly/30uluOj

 
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